カワサキ・レーシング・チームが鈴鹿優勝 − チーム SRC カワサキ・フランスが初世界タイトル

鈴鹿8耐は、混乱のレースフィニッシュの末に、カワサキ・レーシング・チームが優勝。信じられないようなフィニッシュとなった今年のレースのポディウムには、さらにヤマハ・ファクトリー・レーシング・チームとレッドブル・ホンダが上がった。この結果、チーム SRC カワサキ・フランスが初めてとなる世界タイトルを獲得した。
2019-07-29T03:24:42+01:002019年7月28日|2018-2019, Suzuka 8 Hours 2019|

ヤマハ・ファクトリーの鈴鹿でのポールポジションが確定

トップ10トライアルがキャンセルになったことで、鈴鹿8耐のスターティンググリッドは、予選でのポジションのままとなった。ヤマハ・ファクトリー・レーシング・チームのポールが確定し、カワサキ・レーシング・チーム、レッドブル・ホンダが続く。
2019-07-27T12:45:12+01:002019年7月27日|2018-2019, Suzuka 8 Hours 2019|

ヤマハ・ファクトリーが暫定グリッドでポール

鈴鹿8耐、1回目の予選でペースを掌握したヤマハ・ファクトリー・レーシング・チームが、カワサキ・レーシング・チーム、レッドブル・ホンダを抑えて暫定スターティンググリッドでポールに立った。最終グリッドのラインナップは明日、トップ10トライアルを経て決定される。
2019-07-26T14:30:02+01:002019年7月26日|2018-2019, Suzuka 8 Hours 2019|